ママさんが考えた赤ちゃんにも優しい自然の恵みから生まれたオーガニックスキンケア【プルミー ミルキーローション】

商品名 → PULLME/プルミー ミルキーローション
販売店 → ホーネット
内容量 → 110ml
成分 → 水, 乳酸Na, グリセリン, ホホバ油, ヒマワリ油, ステアリン酸, 水添パーム核油脂肪酸グリセリズ, スクワラン, 水添パーム油, 脂肪酸グリセリズ, ベヘニルアルコール, ビタミンE, コムギ胚芽油, レウコノストックダイコン根醗酵液, アルギニン, ムクロジエキス, ダイズエキス, オウゴンエキス, アロエベラ葉エキス, ソウハクヒエキス, カラギーナン, BG
価格 → 通常価格5,880円(税込)→ 4,830円(税込)【18%OFF!!】
 

口コミ(感想・体験談・レビュー)情報

息子の肌トラブルがプルミー開発のきっかけでした

商品開発統括マネージャー 後藤麻衣子

私の息子は赤ちゃんの頃から肌が弱く、紙おむつができないほどでした。寝ている間でも、無意識にかきむしる音に目が覚め、私自身も寝不足で精神的に不安定になっていきました。

一番つらいのは子ども自身だとわかっていながら、ついかゆがる手を止めてしまう…。

ステロイドは確かに即効性はありますが、徐々に慣れていき、いつのまにか効かなくなり、リバウンドして以前よりも余計にすごくなっていくのが現状でした。色々なスキンケアを試したのですが、納得のいく高架は得られず…。

ならばと、肌トラブルのことを学ぼうと学会などに足を運ぶようになり、そして試行錯誤の末にうまれたのがこの“プルミー”なのです。

私と同じように辛い思いをするママさん、肌に悩みをもつ全ての方へ、ぜひ活用していただきたいと思っています。

2年前からトラブル肌の息子です。ステロイド軟膏は副作用があると友人から聞いて「できるだけ使用したくない」と思っていました。だけど、息子がぐずりながら「かゆい」と言ってかきむしる姿はとてもみていられず、いつも「ごめんね」と思いながら塗っていました。

ある日、新商品の「ミルクローション」のモニターを募集していたので、参加してみました。さっそく使ってみたところ、いつも寝るときにぐずる息子がうそのように気持ち良さそうに眠ってくれました。

親にとって、こんなに嬉しいことはありません!「赤ちゃんにも使えるオーガニック商品」なので息子の体に安心して使えます。

お肌もしっとりしてきてキレイになってきました。これからも使い続けます!(福岡市・Sさん)

PULLME/プルミー ミルキーローション資料1

ネックレスで首まわりがひどくなり、ステロイドを使っていましたが、なかなか良くならず、そのうち硬くカサカサになり、アザができた様に黒ずんできてもうビックリ!

友人の勧めでで「プルミー」を使い始めて、徐々にカサカサも無くなり、皮膚も潤いが出てシットリ。もう少しで治りそうです。

友人には本当に感謝しています。(広島県・Kさん)

娘のトラブル肌がひどく、泣きながらかきむしる姿を見て、毎日涙していました。

ステロイドは副作用がこわく、できるだけ使いたくないので安全な天然成分のスキンケアを探していたところ、旦那がインターネットで「プルミー」をみつけ、購入してみました。

塗ったときからすぐに肌が潤い、気持ち良さそう。カサつくときは2度3度と重ね塗りをするとだんだんぐずる回数が減り、機嫌も良くなります。

これから乾燥する季節もこれで乗り切れそうです。ありがとうございました。(大分県・Uさん)

PULLME/プルミー ミルキーローション資料2

超トラブル肌の主婦です。今まで10年以上、数種類のスキンケアも試しましたが、納得のいくものはありませんでした。今回の「プルミー」もあまり期待せずに購入してみました。

敏感な顔に塗るのは抵抗があったので、手や足から試してみたところ、痒みや炎症も減ったようです。その後、顔にも使ってみましたが、しっとり潤うのにベタつかずとても気に入りました。

期待してこれからも続けていこうと思っています。(千葉県・Sさん)

ステロイドの副作用の恐ろしさ

皆さんの口コミ情報を読むと、ステロイドの使用は躊躇しながらも、しかたがなく使っているようですね。
そこで、プルミーの説明の前にステロイドの副作用について説明させていただきます。

ステロイドの副作用とは

そもそも、ステロイドとは炎症・かゆみを1時的に軽減する薬で、治す薬ではありません。

肌トラブル状態の炎症を強くおさて、はやくに症状が改善されることから「魔法の薬」だと考えてしまう方もいらっしゃるかたもいるかもしれません。
ステロイドは即効性こそはあるのですが、そのぶん強い副作用から、ステロイド皮膚炎をおこしてしまう可能性があり、逆に治りにくい皮膚炎となってしまう可能性があります。
その事を理解している方は、ステロイドを使わないで治したいと考えているはずです。
しかも、大人よりも子供の方が体に吸収されやすいのです…。

即効性があるので、炎症のひどい箇所がある場合では効果が期待でき、短期間の利用で医師の指導の元、利用すれば問題ない場合もあります。
しかし、ステロイドはその強い効力により、

  1. ステロイドを使用
  2. かゆみ・炎症が治まる
  3. リバウンドで炎症が再発
  4. 再びステロイドに頼る
  5. 最後には強いステロイドしか効かなくなる

と皮膚に悪影響を与えます。
ステロイドは大変強い薬のため、皮膚が薄くなり、他の病気に感染する確立も高くなります。

主な副作用

免疫力の低下・皮膚の萎縮・色素脱失・副腎皮質機能の低下・白内障・緑内障・多毛・皮膚感染症の悪化、誘発、慢性化、など…

PULLME/プルミー ミルキーローション資料3

プルミーの働きと期待できる効果

PULLME/プルミー ミルキーローション資料4

ステロイドの副作用がどんなものなのかわかったところで、プルミー ミルキーローションとは何なのか説明いたします。
まずは、プルミー ミルキーローションの働きと期待できる効果についてです!

1.トラブル肌発生

肌が荒れて乾燥することによって、角質層が浮いてきて隙間ができてしまう。
その隙間からアレルゲン物質などが進入。
刺激を受けてかゆくなります。そこでかいてしまうと悪化することに…乾燥肌は危険がいっぱい!

2.プルミー ミルキーローション添付

プルミー ミルキーローションを使います。すると…
主要成分セラミドが角質層を整えて、細胞同士をしっかり繋ぎとめ水分の蒸発を防ぎ、潤い成分で保湿し、皮膚を柔軟にしてくれます。
さらに、肌表面を潤い成分で覆ってバリア層形成。アレルゲンや細菌の侵入を防御!

めでたし、めでたし

四大要素

次は、プルミー ミルキーローションの四大要素!

植物性セラミド

セラミドとは、細胞同士をつなげているものです。
これが不足してしまうと皮膚表面から水分が蒸発しやすく、肌が乾燥して隙間ができやすくなります。 そこから、細菌・ダニ・ほこりなどが侵入し、特に敏感なアトピー肌には炎症やかゆみといった反応がでやすくなってしまいます。
要するに、セラミドは水分保護・保持になくてはならないものなのです!

セラミドの大きな役割

  1. 保湿機能
    ○肌の角質層の水分を保持。肌の乾燥を防ぎ、肌の潤いを守ってくれます。
  2. バリア機能
    ○外部の刺激から肌を守ってくれます。
    ○かゆみの大きな原因である物質(アレルゲン)から守ってくれます。

ホホバオイル

ホホバの実で作られたオイルで、アミノ酸・ビタミン・ミネラルが豊富に含まれていて、保湿力が高く浸透力もあり、肌に良くなじみます。
外部トラブルから肌を守ってくれ、カサカサになったり傷ついた肌を元に戻す働きがあるといわれています。
アトピー炎症を起こす大きな要因の黄色ブドウ球菌の繁殖を抑える働きも期待できます。

甘草エキス

抗炎症成分グリチルリチンを多く含んでいて、刺激緩和・消炎・抗アレルギー作用があるといわれています。

アルギニン

抗老化のスーパーアミノ酸といわれている成分で、外傷や傷跡の治癒を促し、免疫反応の強化に良いといわれています。

安心して使えます!

プルミー ミルキーローションは、安心して使えるオーガニックスキンケア商品だということは、上記の四大要素を読んでいただければ分かると思いますが、 さらに他とはココが違うという点をいくつか…

  • 防腐剤・鉱物油・着色料・香料・合成保湿剤など一切使っていません。
  • 赤ちゃんからお年寄りまで安心して使うことができます。
  • 植物由来のエキスで副作用の心配もありません。
  • 重ね塗りしても大丈夫。
  • ベタベタになって不快感を感じることもありません。
  • お化粧前でも使えます。
  • 顔から足の先まで全身に使えます。

ママさん達から選ばれる理由

なぜ、プルミー ミルキーローションがママさん達から選ばれるかというと…

赤ちゃん肌にも使えるオーガニックスキンケアだからなのです!

PULLME/プルミー ミルキーローション資料5

プルミーはオススメ!

  • ステロイド剤に抵抗がある
  • 乾燥肌を改善したい
  • 乾燥などで指先などがすごいことになっている
  • 今まで何をつかっても効果を感じなかった

このようなお肌のことで悩んでいる方には特にオススメです!

PULLME/プルミー ミルキーローション →安心の返金保障をしてくれるそうです。詳しくはこちらへ

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